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アップルペクチン

放射能を排出する!これはとても大切です。

その一つに『アップルペクチン』があります。
それを教えてくれたのは、ベラルーシに住むチロ基金の辰巳雅子さんです。

辰巳さんは、ベラルーシで、日本・ベラルーシ両国民間の交流活動や
ビタペクト、『チェルノブイリ:放射能と栄養』を無料で配布活動をされています。

・ チロ基金
・ベラルーシの部屋ブログ


私は、3.11の地震後、子供をどう守るか?放射能の不安から
食事もとれないほどの毎日を過ごしました。

必死で調べました。原発の状態は、どうなるのか?
放射能が子供にどんな影響を与えるのか?


子供を放置して調べていたので、部屋はぐっちゃ×2
壁紙とソファーにペンで落書きされてしまいました(^m^)うふふっ


辰巳さんのブログを知って、心が救われました。
体から排出できるんだと安心し
2週間ぶりに美味しくご飯をたべらるようになったのです。
本当に感謝です。

ぜひ、このブログを読まれているみなさんにも知って欲しいです。
チェルノブイリ事故から25年経った今も
多くの子供たち、親たちの現状を!

辰巳さんの言葉になりますが、
チェルノブイリと日本、事故の形状や体質、環境、食生活も違うので
チェルノブイリのケースがそっくりそのまま日本に当てはまるわけではありません。
放射能に対して危機感がまるでない人、何もしない実行力のない人は健康被害へのリスクが高くなります。
その家族も同様です。今の日本はとにかく大人がしっかりしないと・・・と思います。

私は、辰巳さんの影響をかなり受けています(^m^)

チェルノブイリ事故や広島、長崎原爆
過去から学ぶべき事は、たくさんあると思います。

すべて他人事と思わないでいただきたい。
ロシアの人だってベラルーシの人たちだって
「大丈夫」と思っていたハズ、月日が経って後悔しています。

今、多くの人は、『私は、大丈夫』って思っていますね・・・・
放射能の事をいろいろ知った上での
「私は、大丈夫」なら心配は、ないのですが、
何も知らないならば、安心しないでもらいたい。。。。

安全だと言われていても、用心にこした事はありません。

応用して、子供たちの明るい未来を作っていきましょう!

決して後悔などしない人生に




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放射能を排出する | 【2011-05-18(Wed) 08:37:36】 | Trackback:(0) | Comments:(11) | [編集]
コメント
こんばんは!神奈川県在住の二歳児の母です。
今回の事故後はママさんと同じ状況でした。私の場合半狂乱状態でしたね。笑
人生でこんなに勉強したことはない!と断言できます。

おかげ様をもって、
なんとか踏ん張っています。
最近では低線量被曝に関するデータも数多く出てきてます。
どうしても取り込んでしまった放射性物質を対外に出す。
ということで、色々調べてきました。

WSPEEDIでは東京もカナリの汚染があったようです。
神奈川も南のほうまで汚染が確認されたくらいですからね。

最初から、最悪の状況下にあるというつもりで
対策してきたので、これ以上できることはないということで
あとは新しい情報を仕入れつつ、日々動向をみまもりつつ
リラックスすることができています。
水は蒸留器で蒸留水をたっぷり毎日つくっています。
水溶性セシウムなどがあるので、完全濾過は難しいという文献があり、
水道水も20ベクレル以下は不検知という形で記されているお粗末な有様です。
WHOが1ベクレル、アメリカが0.1ベクレルで、3月11日以前は日本では10ベクレルだったので、
それでもたかかったのに、一瞬でその何十倍になってしまったわけですからね。
しかしなんで日本だけ10ベクレルだったのかしらね。。。
○電がこれだけ方々に癒着していたということで、
実際放射能漏れは茶飯事だったのかもしれないですね・・・
いや、実際にそうみたいです。
数年後に公表されることもざらでしたし。広告会社、マスコミの多くは
○電につかまれていたようですから事故後の報道も思うようにできなかったことでしょう。
それにしても○電とは恐ろしい会社です。
人を人とおもっていないのですから。
調べれば調べるほど、本当に落ち込むような情報が出てくる出てくる。疲れましたが

世の中人任せでは自分は守れないことを痛感しましたね。

一緒に引き続き、気を緩めずがんばりましょうね!
チェルノブイリのお母さん達も最初はきをつけてたと
かいてありましたね、
でも、そのうちきにしなくなってしまったと・・・・

そうならないようにしたいです。絶対に。
2011-05-19 木  02:23:39 |  URL | abotin7 #- [編集]
こんにちは、ブログを読んでいただいてありがとうございます。abotin7さん、私も同じく2歳になる娘がいます^^なんだか共感するものが多そうですねっ!
ゆっくりお返事を書きたいのですが、今日はパパさんがお家にいてPCを独占しています。
お返事は、パパが寝た後か明日になってしまいそうです。
また続きのお返事書きますので待っていてくださいm(__)m
2011-05-19 木  14:25:48 |  URL | mie #- [編集]
abotin7さん、おはようございます^^

abotin7もコメントの文章を読む限りかなりお勉強されたんだなと伝わってきます。
私もまだまだ勉強不足な点は沢山ありますのでいろいろとアドバイスよろしくお願いします。

水道水も若干検出してますね。県によって不検知の基準が違うのでしょうか?栃木は、ある程度まで細かく報告されています。http://www.pref.tochigi.lg.jp/kinkyu/documents/suidou20110519.pdf

シーベルトに変換する値もでてきていますが、多分この変換数は、大人の数値で変換されたと思います。外部被ばくと内部では受けるダメージが違うと思いますので
数値が低くなっていてもやはり、お水も気にした方が、いいですね。
蒸留器で作るのは、すごいですねっ!
放射能としてソリューヴやRo浄水器は知っていたのですが、蒸留水ははじめて知りました。
つがりを大切にしていきましょう!
今後ともよろしくお願いします。m(__)m
abotin7さんのURLのリンクがつながっていなかったので、
もしブログやhpをお持ちでしたら
再度教えてくださいねっ^^
2011-05-20 金  08:49:37 |  URL | mie #- [編集]
こんばんは。
千葉県に住む小学生と幼稚園児がいる者です。
下の子は今年春から入園。
すごく気に入った幼稚園で願書を取るのも大変だったのに、
今では3年保育にしたことを後悔しています。
こんなことになるとは・・・。

千葉では市原市の空間の放射線数値が低くなっているので、
周りの方は普通に生活しています。
ただ、スーパーに行くと北海道牛乳が売れていたりするので、
食べ物・飲み物は気を付けている方もいるようです。

ただご近所と、友達は普通に暮らしています。

千葉では日本分析センター・放医研などがあり、放射線には強いようですが、
どこに尋ねても今のところ対策はなく、健康に害はないでおしまいです。

日本分析センターで土壌に蓄積したセシウムのグラフが出てるのに、
学校や園庭や公園などに危機感を感じないのが不思議です。

教育委員会に電話して、「将来の被害が心配だ」と言ったら、
「先の事はなってみないとわからない」って!!!
あなたには関係ないでしょうけど!と思いました。

色々な方法で土壌にたまっていることをうったえようとしている毎日です。
本当は友達にも言いたいけど、変な人扱いされそうで、
自分の家では色々気を付けています。

住んでいる地域は違いますが、いろいろ勉強になります。
2011-05-20 金  21:41:49 |  URL | チャイ #- [編集]
こんにちはチャイさん。予想もしなかった事が現実に起ってしまって自治体も対応しきれていないのかと思います。市や教育委員会の人もきっと私たちと同じレベル、もしかすると政府をたよりにしていて私たちママより、理解していないのかも知れません。マニュアルで動いていくので、そのマニュアル作りをしているのでしょう。

きっと千葉県のみなさんも栃木と同じ感覚なんだろうなと思っています。
個人の力は、小さいけれど、つながりを持てば何か変わると思っています。

こんなえらそうな事を言っていますが、まだまだ勉強中です^^
いっしょに考えて行きましょう!

2011-05-21 土  06:10:26 |  URL | mie #- [編集]
はじめましてm(__)m
ベラルーシの部屋ブログでこちらが紹介されていたので飛んできました。
いまは埼玉在住ですが実家は福島県二本松市です。

ブログ読ませていただきました、全く同感です。
余計な被爆はしないにこしたことはないのに
国は「安全です」って言ってはぐらかそうとしています。
福島県の中通りや茨城や栃木の北部、最低でも乳幼児のいる世帯、できれば高校生まで避難させてほしいです、せめて子供だけでも疎開させて欲しいです。

危ないからと避難させれば、それだけ支援やら補償を増やさなくてはならないからやらないでいるとしか思えません。

後から健康被害が出てきても、おそらく十分な補償を得られないでしょう、
本当は実家家族も首に縄つけて引っ張ってきたいのですが(;;)
両親・兄夫婦・姪それぞれにリスクも違い
結局なにも出来ないのがもどかしかったりします。

今のうちに気をつけておくのに超したことはないと思っています。
心配しすぎだと言われるくらいで丁度良いと思いますよ。

いろいろ情報を探されているのですね、
私のおすすめはこちらです。

「代替医療師Vanillaのブログ」
http://ameblo.jp/holistetique/

放射線対策のことがいろいろのってます。
私はこれを見ていろいろ対策しています。
カテゴリで「放射能」「震災関連記事」を見てみてください。
おそらくお役に立つと思いますよ~。




2011-05-21 土  10:03:02 |  URL | かかちゃん #- [編集]
はじめまして。
「ベラルーシの部屋」からこちらへやってきました。
私も、子供を守れるのは親しかいないと、
今、痛感しています。
母の勘を頼りに、情報の海を泳いで、
これは!という棒っきれに捕まるような状態です(笑)
で、アップルペクチンですが、
子供に大人のサプリメントをそのまま与えて大丈夫かしら・・・と不安に思い、
また情報の海を泳いだわけですが、こんなものを見つけました。

2005年9月に神奈川県農業技術センターが出している、
「リンゴペクチンの作り方」です。
http://www.agri-kanagawa.jp/nosoken/nousankako/apple-pectin-01/apple-pectin-01-002.htm

サプリメントに比べて保存できる期間は短いのが残念ですが、
自分で作れるというのは安心です。

また訪問させてください。
2011-05-21 土  14:29:58 |  URL | mame #- [編集]
ありがとうございます(*^o^*)心強いお言葉をもらってまた元気に
放射線を考えよう運動を地元で広めていこうと思っています。

福島県のみなさまは、すでに避難しているのでしょうか?
危機意識は、ありますか?
3月13日~2,3日の間福島ナンバーの車を沢山みかけました。
そのまま避難していてればいいな~と思っていますが、
戻られる方も多いと聞きます。
避難にも限度があるのかもしれませんね。
疎開システムが広がればいいと願っています。

普通のママに何ができるか?わかりませんが、みなさんのコメントを参考にして
私もこれまで以上に学び、
少しでも多くのママに現状を知ってもらい
安全なのか?危険なのか?を考え判断してもらいたいと思っています。

「代替医療師Vanillaのブログ」
http://ameblo.jp/holistetique/
情報ありがとうございます。
ブログUPの時に載せたいと思っています^^



2011-05-21 土  14:36:37 |  URL | mie #- [編集]
はじめまして こんにちは~♪
辰巳さんのブログでこちらを知りました。

小3の子供を持つクックのママです。埼玉に住んでいます。よろしくお願いします。

これからちょくちょくお邪魔させて頂きます♪
よろしくお願いいたします♪

2011-05-21 土  14:45:19 |  URL | クックのママ #qjsITxmk [編集]
こんにちは、返信が遅くなってすみません。
アップルペクチンの作り方のサイトをご紹介いただきありがとうございます^^

市販されているアップルペクチンのサプリメントのペクチン含有量は、だいたい300mgだと思います。

放射能と栄養の本には、子供の摂取量は、ペクチン2gまでと書いてありました。
ただ、日本の基準値は、まだ調べていないのでわかりませんが

また記事にUPしたいと思っています^^
お返事が、簡単になってしまってすみませんm(__)m
2011-05-22 日  17:46:56 |  URL | mie #- [編集]
クックママさん、ありがとうございます^^

一緒に対策して行きましょう♪
少しでもお役にたつ情報を載せていきたいと思っています^^
よろしくお願いします。

簡単なお返事になってしまってすみません。
2011-05-22 日  17:50:03 |  URL | mie #- [編集]
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